生物資源科学部 生物環境工学科 平成25年度カリキュラム(平成25年度以降入学者適用)

教養教育科目

( )の中の数字は単位数。

  1年次 2年次 3年次 4年次 開講
単位数
卒業に
必要な
単位数
言語系科目 必修 英語 英語Ⅰ⑵
英語Ⅱ⑵
英語Ⅲ⑵
英語Ⅳ⑵
    8 8
選択 その他の外国語
  • 初級ドイツ語文法⑵
  • 初級ドイツ語講読⑵
  • 初級ドイツ語会話⑵
  • 中級ドイツ語講読⑵
  • 検定ドイツ語⑵
  • 初級フランス語文法⑵
  • 初級フランス語会話⑵
  • 初級スペイン語文法⑵
  • 初級スペイン語会話⑵
  • 初級中国語文法⑵
  • 初級中国語会話⑵
  • 中級中国語文法⑴
  • 中級中国語会話⑴
  • 初級韓国語文法⑵
  • 初級韓国語会話⑵
  • 日本語Ⅰ⑵
  • 日本語Ⅱ⑵
32  
人文・
社会系科目
 
  • 日本語表現の基礎⑵
  • 日本の文学⑵
  • 哲学入門⑵
  • 哲学の現在⑵
  • 倫理学入門⑵
  • 倫理学の現在⑵
  • 心理学入門⑵
  • 行動心理学⑵
  • 個性の心理学⑵
  • 文化人類学入門⑵
  • 環境の文化人類学⑵
  • 比較文化論⑵
  • 比較芸術論⑵
  • 法学入門⑵
  • 日本国憲法⑵
  • 社会学入門⑵
  • 政治学入門⑵
  • 政治と現代社会⑵
  • 経済学入門⑵
  • 経済と現代社会⑵
  • 地理学入門⑵
  • 歴史学入門⑵
  • 社会学の現在⑵
  • 現代社会と福祉⑵
  • 歴史と現代社会⑵
  • 地理学の現在⑵
52  
自然系科目  
  • 物理学入門⑵
  • ※基礎力学⑵
  • 基礎化学⑵
  • 基礎生物学⑵
  • 基礎地球科学⑵
  • 統計学入門⑵
  • 推計学入門⑵
  • ※解析学⑵
  • 線形代数⑵
  • 物理学演習⑴
  • 総合生物学⑵
  • 生物学実験⑴
  • 化学特論⑵
  • 化学実験⑴
  • 総合地球科学⑵
27 4
健康・
スポーツ系科目
必修   スポーツ実技Ⅰ⑴       1 1
選択  
  • スポーツ実技Ⅱ⑴
  • スポーツ実技Ⅲ⑴
  • スポーツ実技Ⅳ⑴
  • スポーツ科学⑵
5  
総合系科目  
  • アルゴリズム入門⑴
  • ネットワーク入門⑴
  • 情報科学⑵
  • 科学史⑵
  • 科学技術と社会⑵
  • 地球環境を考える⑵
  • 生命倫理⑵
  • ボランティア論⑴
  • 教養講座⑵
15  
  教養教育科目 卒業に必要な単位数 合計 30*

*「卒業に必要な単位数」の欄の合計は13単位(卒業に必要な単位数は30単位)になるが不足の17単位は、いずれかから任意に修得すること。

(注)教養教育科目について英語Ⅰ~Ⅳ及びスポーツ実技Ⅰ以外の科目は、開講年次の指定はありません。
(どの年次でも履修可能、1年次で英語Ⅲ・Ⅳ以外の全科目を履修可能)
教養教育科目の※印は必修科目です。
英語以外の母国語については、留学生は母国語を履修することが出来ません。また、日本語Ⅰ・Ⅱは留学生のみ履修できます。

基礎専門科目

( )の中の数字は単位数。

  1年次 2年次 3年次 4年次 開講
単位数
卒業に
必要な
単位数
選択 生物資源科学フィールド実習⑴
海外フィールド実習⑴
生物資源科学概論⑴
自主創造の基礎1⑵
自主創造の基礎2⑵     7 *

* 基礎専門科目を修得した単位は専門教育科目の選択の単位数の中に算入されます。
(専門教育科目の選択科目の卒業要件単位数として算入されます)

専門教育科目

( )の中の数字は単位数。

  1年次 2年次 3年次 4年次 開講
単位数
卒業に
必要な
単位数
専門教育科目 必修
  • フレッシュマンセミナー⑴
  • 地域環境保全学概論⑵
  • △●農村整備計画学⑵
  • 社会基盤施設工学概論⑵
  • 生物環境調節工学⑵
  • 基礎生態学⑵
  • 生物生産原論⑵
  • △農業施設学⑵
  • バイオメカトロニクス⑵
  • △●測量学Ⅰ⑵
  • △●測量学実習Ⅰ⑵
  • 水資源環境工学⑵
  • 生物環境工学演習Ⅰ⑴
  • 卒業研究⑹
  • 生物環境工学演習Ⅱ⑴
31 31
選択
  • 地域環境水文学⑵
  • 土環境学⑵
  • 図学⑵
  • 建築文化史⑵
  • エコロジカルデザイン演習⑴
  • 生物工学⑵
  • 応用数学⑵
  • 数理情報科学⑵
  • 技術者の物理学⑵
  • 建築設計製図Ⅰ⑵
  • 大気環境科学⑵
  • △●測量学Ⅱ⑵
  • 基礎水理学⑵
  • 応用水理学⑵
  • 環境化学⑵
  • 動物生態・共生学⑵
  • △●構造力学Ⅰ⑵
  • △●構造力学Ⅱ⑵
  • ◎△コンクリート工学⑵
  • △●土質力学⑵
  • 建築計画学⑵
  • 建築構造学⑵
  • 生物生産システム工学⑵
  • ポストハーベスト工学⑵
  • 環境建築学⑵
  • 農地環境整備学⑵
  • 環境空調工学⑵
  • 環境エネルギー工学⑵
  • 機械工学⑵
  • 生物資源プロセス工学⑵
  • 環境情報工学⑵
  • 環境情報工学演習⑴
  • ベクトル解析⑵
  • 建築設計製図Ⅱ⑵
  • 土木設計製図⑵
  • 機械設計製図⑵
  • 測量学実習Ⅱ⑴
  • リモートセンシング実習⑴
  • 灌漑排水環境学⑵
  • 水環境工学実験⑴
  • 土環境工学実験⑴
  • 地域環境保全学各論⑵
  • 公害防止管理論⑵
  • 野生動物フィールド実習⑴
  • 社会基盤施設工学各論⑵
  • ◎●土木材料⑵
  • 土質・材料工学実験⑴
  • 生物地域環境計画学⑵
  • 建築環境工学⑵
  • 農産物流通工学⑵
  • 農業施設環境学実験⑴
  • 電気・電子工学⑵
  • 生物生産システム工学実験⑴
  • バイオメカトロニクス実習⑴
  • 専門英語⑵
  • 生物環境工学インターンシップ⑵
  • 海外研修⑵
  • 生物環境工学特別講義⑵
  • △木造建築構法⑵
  • 食料機械工学⑵
  • バイオマスエネルギー工学⑵
  • 技術者倫理⑵
  • CAD 製図⑴
  • 建築設計製図Ⅲ⑴
  • 建築総合設計製図⑴
  • ◎△建築材料⑵
  • 建築施工⑵
  • 建築法規⑵
  • 都市計画⑵
  • 地域環境GIS 演習⑴
  • フィールドワーク論⑵
  • 土木施工⑵
129 63*
  専門教育科目 卒業に必要な単位数 合計 94

* 基礎専門科目を修得した単位は専門教育科目の選択の単位数の中に算入されます。
(専門教育科目の選択科目の卒業要件単位数として算入されます)

印は、一級・二級木造建築士受験資格取得に関する指定科目を示します。

印は、環境計画コース(測量士(補)の資格取得のため)の選択必修科目を示します。

コンクリート技師・主任技師およびコンクリート診断士受験資格取得には印の科目いずれかの履修が必要です。

卒業に必要な単位数 総計
  教養教育科目 基礎専門科目・専門教育科目 総計
単位数 30 94 124

 

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