先端食機能研究センター

食品研究の新たな拠点

食品研究の新たな拠点

最先端の技術と機器を活用して食の重要課題に取り組み、その成果を人材育成に反映させると同時に社会に向けて発信し、食による健康増進に貢献することを目指しています。

特徴ある設備・機器
・動物実験施設(無菌マウスを飼育)
・遺伝子組換え実験施設(P1~P2実験室)
・最先端機器(マイクロアレイ、セルソーターなど)


N.FOOD Innovation 拠点として発展
本学部の食品分野の研究者が集結。地域連携や産学連携による食品開発に取り組むとともに、シンポジウム・講習会などを開催して食品産業に貢献する情報発信と人材育成を目指しています。

食品研究の新たな拠点

遺伝子組換え実験施設

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