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本学部の生物環境工学科、串田圭司教授の森林火災についてのコメントが日本経済新聞朝刊に掲載されました

令和2年3月15日(日)の日本経済新聞朝刊に、本学生物環境工学科串田圭司教授の森林火災についてのコメントを紹介する記事、森林火災「主犯」は温暖化が掲載されました。

 

串田圭司教授は、森林火災の中の泥炭火災について「表面を消化しても燃え続ける場合もあり、消化しづらい火災となる」との解説や「温暖化が進行すれば各地で泥炭火災が発生しやすくなる」と警鐘をならすコメントを行いました。

 

日経新聞 令和2年3月14日電子版イメージ

 

 

日経新聞電子版 3月14日(土)有料会員限定記事

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO56757070T10C20A3MY1000/

 

地球環境・資源
リモートセンシング研究室

https://hp.brs.nihon-u.ac.jp/~bae/laboratory/#laboratory04

 

生物環境工学科ホームページ

https://hp.brs.nihon-u.ac.jp/~bae/

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