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海洋生物資源科学科 髙井則之准教授の研究が「カナロコ」 神奈川新聞ニュースに取り上げられました

海洋生物資源科学科 髙井則之准教授の研究が「カナロコ」 神奈川新聞ニュース(平成30年6月18日)に取り上げられました。

 
カワウからアユ守れ 日大研究「放流の工夫で食害減」|カナロコ|神奈川新聞ニュース
 
カワウによる川魚の食害が全国的に問題になる中、藤沢市亀井野の日本大学生物資源科学部と国立研究開発法人「港湾空港技術研究所」の研究で、繁殖期のカワウが、放流された種苗生産のアユ(種苗アユ)を多く食べていることが分かった。関係者は、放流のやり方次第では被害を低減できる可能性を指摘し、研究成果が漁業資源の保護につながることに期待を寄せている。(記事より一部掲載)
 

この記事は、 カナロコ から見ることができます。

http://www.kanaloco.jp/article/339625

 

なお、研究成果は日本生態学会の科学誌「エコロジカル・リサーチ」の電子版にも掲載されています。

日本生態学会科学誌「エコロジカル・リサーチ」(英語)
(ORIGINAL ARTICLES (Open access)のすぐ下の部分に掲載)
 
 海洋生物資源科学科オリジナルサイトへリンク
 
 

 

 

 

 

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