付属農場でサツマイモの収穫作業が始まりました

 

日本大学生物資源科学部付属農場で栽培されているサツマイモのコガネセンガンベニアズマです。

これらのサツマイモは付属農場の職員と生物資源科学部の学生が栽培を行っています。

 

そのサツマイモの収穫作業が始まりました。

出荷と授業時間の関係から,学生たちは始業前の朝7時30分から作業をしています。

今年の収穫量は合計約3トンを見込んでいます。

 

大変な作業ですが、学生たちにとってはサツマイモの栽培を勉強する良い経験にもなっています。

 

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