国際地域研究所ミニシンポジウム

国際地域研究所ミニシンポジウム

 

学内の若手・中堅研究者により、国際地域研究所の新しい方向性を示すキーワード「持続可能性」をテーマにしたキックオフ企画として、ミニシンポジウムを開催いたします。

 

日 時:平成30年7月5日(木)14:40~16:40

 

場 所:日本大学生物資源科学部 2号館 1階 211講義室

 

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基調報告:「学際的な「持続可能性」研究の重要性-地球環境と地域社会の未来を考える-」
      高橋 巌(国際地域研究所・所長,食品ビジネス学科・教授)


報告1:「アグロフォレストリーの持続性評価に向けた考察-タイ北部チャ栽培の事例から」
     佐々木 綾子(国際地域開発学科・助教)

 

報告2:「小さいながらも大きなはたらき-バイオ肥料を用いて持続可能な農業を実現させよう-」
     伊藤 紘子(生命化学科・助教)

 

報告3:「有機農産物市場の成長に求められる条件-韓国における有機農業の取り組み状況から-」
     李 裕敬(国際地域開発学科・専任講師)

 

報告4:「農業における新技術の経済評価-気候変動に対するコメの品種改良を対象として-」
     阿久根 優子(食品ビジネス学科・准教授)

 

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