• ホーム
  • ニュース
  • > 地域連携による実習・大きく花開く 生物資源科学部 学生と地元自治会が手を握って公園リニューアル

地域連携による実習・大きく花開く
生物資源科学部 学生と地元自治会が手を握って公園リニューアル

 植物資源科学科にある造園緑地学分野では、カリキュラムの「緑地学設計実習」(担当:小木曽裕非常勤講師;本学卒)で地域の公園の再設計を課題として進めてきている。
 今回、平成25年度の成果として、学部がある六会自治会と協働で、地域の街区公園リニューアル計画・設計活動に参加、学生の設計作品を自治会、六会地区センターに提案し好評を博した。その作品・成果は藤沢市でもユニークで地域発展に寄与するとして表彰された。
 この地域連動の活性化活動は4年前から行われており、平成23年度にも表彰された経緯があり、今回2度目となる。
学生が提案した公園が着実に整備されていくものと思われる。

詳細画像

  

詳細画像
サイトマップ
PAGE TOP↑