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大学院生物資源科学研究科 生物資源利用科学専攻の藤原真実さんが第35回 日本木材保存協会年次大会において、ベストポスター賞を受賞しました!

第35回 日本木材保存協会年次大会において、大学院生物資源科学研究科 生物資源利用科学専攻の藤原真実さんがベストポスター賞を受賞しました!

 

2019年5月28日、29日に東京都港区 メルパルク東京で開催された第35回日本木材保存協会年次大会において、大学院生物資源利用科学専攻・博士前期課程2年の(森林資源科学科 バイオマス資源化学研究室)の藤原真実さんベストポスター賞を受賞しました。

 

本発表において、藤原さんは、植物バイオマスに含まれる難分解性の物質であるリグニンを選択的に分解可能な新規糸状菌の探索に関する成果を示しました。

 

受賞題目 : 木材を選択的に腐朽する新たな微生物の探索に関する研究 第1報 リグニンの新たな選択的分解微生物のスクリーニング ○藤原真実、毛利嘉一、片山義博、木口実

 

鮫島正浩 木材保存協会会長から表彰を受ける藤原真実さん (左)

 

       ベストポスター賞賞状

 

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