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生物環境工学科の串田圭司教授のアマゾンの森林火災についてのコメントが朝日新聞デジタル版「今さら聞けない世界」に掲載されました

朝日新聞デジタル版「今さら聞けない世界」は、毎日、国際ニュースで話題になっている出来事をテーマに、その出来事について、ーから分かる解説記事が掲載されています。

 

令和元年8月29日付けで、本学生物環境工学科串田圭司教授のアマゾンの森林火災についてのコメントを紹介する記事(「地球の肺」が呼吸困難アマゾン火災、日本も関わりが)が掲載されています。

 

串田圭司教授は、以下のコメントを寄せています。

大規模な森林火災は過去30年間で、アマゾンだけではなく東南アジアやアフリカなど世界各地で増える傾向にある。
1 9 8 0年代までは、火災が起きても森林が再生すると言われてきましたが、最近は火災の発生頻度が増えたせいで、樹木の成長が追いつかなくなり、森林が再生できなくなっている。

 

朝日新聞デジタル版へのリンク (有料会員限定記事なので一部がご覧になれます。)

 

生物環境工学科ホームページへのリンク

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